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パワーをもらった気がする一冊!やっぱり切羽詰まって日本に働きに来てる人達は違うと改めてわかった気がする。
昔に飲食バイトをしてたとき中国からの留学生が働いてて二個掛け持ちしてて睡眠時間3~4時間で続けながら勉強し中堅の大学を合格してバイト止めて上京していった。仕事もすごく早くて日本語もネイティブ並みでバイトをしきるくらいのリーダーシップも発揮し、社員にならないかとお呼びがかかるくらいだった。言葉のハンデもない日本人の僕は仕事が遅く彼に頼ってばかりでした。
いろんなアジアからの留学生の話を見て、改めて目標持ってがんばろうとさせてくれる一冊だと思いました。
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すごーーーく参考になります色々インテリア雑誌はあるけれど、この本は特に良かったです♪
これから家作り、部屋作りを考えている方にはかなりおすすめです!!!
床や壁のリメイク術や簡単に手づくり出来るシェルフの紹介、お気に入りの雑貨を可愛くディスプレイする方法なんかも載ってます。
ナチュラルテイストが好きな方にはかなりツボな本です。。。
いいね!この方の紹介する手法はとてもアナログ的ですが、まゆつば的なものでない点が信頼できます。
筆が早く多くの本を出されていますが、どれも読んで損はないと思います。
研究室の宣伝本かな発達心理学に頻出するピアジェのことを知りたくて本書を手に取ったのだが、ちょっと違った。ピアジェをリスペクトするあまりこの題名になったのだろうが、結果としてキャッチ過ぎる。24ヶ月までの赤ちゃんに対する7つの認知心理学的実験、しかも家庭でできる、むしろ家庭から幅広いデータを収集したい、というテーマがわかりやすいようにすれば良いと思う。
学問的には一定条件で一定のリアクションを抽き出す実験が必要だが、家庭で子供の認知発達を知るには柔軟に、表情を読み取りながらやるのがよさそう。実験の数も増やしつつ、そんなこともアドバイスすれば育児書としてのレベルも上がるのではないか。末尾にある「流行りの脳研究本批判」の部分もちゃんと論証してほしいと思うし、薄い本に仕上がっているのは総じて残念。
以前、東大の研究室から実験参加のDMを頂戴し、よくわからないので応募しなかったことがあるが、開先生だったどうかはともかく、こんなことだったのか、とその点は理解できた。
いやあ,ただただ凄い!!!!!まっさきに,P.253のGFP(緑色蛍光タンパク質)を読み,下村さんがオワンクラゲから抽出して発見した物体の分子構造をこの目で見ました。いやあ,何だかとても美しい姿をしています。
Jmolという世界中の研究者が利用しているソフトウエアが付属のDVDにデータと共に収録されており,直感的に様々なメニューを操って,色々な物質の分子構造を目に見える形で表示できます。更に,分子自体をマウスでグリグリと軽やかに回転させることが可能です。OSはWin XPとVistaに対応しています。
高校生時代にこの手のものがあれば,もっと面白く化学を学ぶことができたのにと,現役の高校生を羨ましく思います。
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